◆大義なき解散、仲間の当選のため県内を奔走!

 安倍総理の「大義なき解散」による総選挙が終わりました。

 牧山ひろえは現在の与党である自民党に対して、しっかりとした政治的・理念的対立軸を掲げる政治勢力の必要性は、依然として非常に大きいと考えています。この度の選挙にあたっては、そのような自民一強に対抗する勢力の結集の核として、「自由・共生・未来への責任」という理念を共有している、そして人への投資や子育て支援、格差是正を重要な政策と考えている民進党出身の仲間を、一人でも多く当選させなければと考え、全力で支援を行いました。
 結果として、神奈川県内では民進党出身の当選が9名となり、逆風の中解散前と同数の議員数となっております。

 牧山ひろえは今後も、二大政党制の確立、そしてその先にある政権交代を目指し活動して参ります。